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参照用 記事

そっちの目的にも使われますよね、ヤッパリ

僕はねんじゅうスターバックスに行っているので、カフェで語学のレッスンって光景はよく見かけます。

どうも不埒な目的でレッスンを申し込む輩もいるみたい。

http://news.livedoor.com/article/detail/4796947/ 「中国語美人講師とお近づきになってみた」:

最近はもっぱら中国語が人気だという。専用サイトで検索し、好みの語学講師を指名でき、しかも、リン・チーリンばりの美女講師がウヨウヨいるとか。本当かっ!?
[...]
プライベート・レッスンで中国美女とムフフ、は難しそうだ。

記事の最後は良識的なフレーズで締めているが、現実に「ムフフ」目的の人もいるんだろうね。

中国語個人講師紹介のサイトには、http://chinasensei.com/ とかあるけど、運営側はどう考えているんだろう? 建前は「関知しません」だろうけど、内心では「ムフフ」目的の人もいいお客さんだと捉えているんじゃないのかな。と、考える僕が品性下劣かしら。